2018 Taishi’s day☆ Jul.13

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2018年7回目の13日
そして2018年7回目のTaishi’s day☆


空はすっかり夏の空となって、
もくもくと大きな雲が、
あちらこちらに姿を現している。

今さっき迄、
汗が止まらないほどの強い太陽が
僕を照らしてたのに、
数時間後には、
分厚い雲と痛いほどの雨粒が
僕を打つ。

コロコロと予測が出来ない。

そんな夏の天気と同じ様に
振り返れば人生もそんな感じ。

先がわからず、
良くも悪くもコロコロと変わっていた。

きっとこれからもそうだろう。

だからどうするのか?

ズバリが出なくとも、
心に秘めたこの想いを
原動力にまず進めるだけ進んで行こう。

ちなみに・・・
一昨日僕の大好きな兄さん!Y辺さんが、
急に来てくれた。

地元で会えるなんて、
考えられないことだったから、
本当に嬉しくて信じられなかった。

本当にありがとうございました☆


こちらも予測が出来なかったけど
とてもとても嬉しい出来事でした☆

と言ったところで、
2018年7回目のTaishi’s day☆
この辺でw

2018年7月13日


『暗闇から光差し
見えた現実

時を経て
距離を置いて

本当に大切なモノを知る』


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見えた現実

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

Comments (0) 7月 13 2018

2018年6月30日

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6月最後の日。

梅雨らしい雨が
なかなか降らないまま
だいぶ早い梅雨明けとなった。

振り返れば、
降りそうでいて降らない、
どんよりとした雲だけが
6月の空を包んでいたようにも思える。

ただそんな中でも、
夜になると神秘的な光を放ち
ゆっくりと舞うホタルが今年も見れた。

嬉しかった。

心が温まった。

話は変わりますが・・・・

十人十色だから
興味のあるないは、
どれにでも当てはまることだけど、

一つのことに多くの人が、
同じ思いになるって凄いなぁと思う。

だからこそ
懸命な汗と懸命な故の涙だけが流れる
スポーツと言う戦いだけは

ただただ純粋なモノであって欲しいなぁと思う。

一生懸命な選手を一生懸命に応援する
ただシンプルに
多くの人がそこにいる。

そしてそこから笑顔が生まれ、
温まるのなら。

僕はそれでいいと思う。

懸命に舞うホタルの光
それを見て笑顔になり
温まった自分のように。

なんてね。

と言ったところで、
2018年6月最後の日はこの辺でw


2018年6月30日



『幼き頃に見ていた夢を
ふと思い出す

諦めたコト
諦めきれないモノ

まだ僕の中で
うまく分別がついていない

そんな子供のような大人は
残されたロスタイムに

どれだけの夢を
みられるのだろうか』



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

どれだけの夢を

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 6月 30 2018

6月16日

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『濁った雨水も
大地へ返り

やがて透き通った水へと
生まれ変わる

花を咲かす
木々を育てる

空に祈りを
君に願いを』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

君に願いを

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 6月 16 2018

2018 Taishi’s day☆ Jun.13

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2018年6回目の13日。
そして2018年6回目のTaishi’s day☆


あまり梅雨の感じがしないけれど、
確かに季節は梅雨だと言う。

ただ空を眺めると
もうそこは夏の空のようにも思える。

強い日差しを遮る、
サングラス越しに見える少し深い蒼の空が好き。

話は変わりますが、、

僕はそば屋さんでは、
暑い寒い関係なく殆ど「ざるそば」を頼みます。

はじめは汁につけずそばのみ食べます。
半分くらいから汁につけ食べ始めます。

今日まで数件。

最後まで、
汁をつけずに食べきったお店があります。

そば好きはお父さんに似たのですね(笑)

そんなことをふと思いました。

と言ったところで、
2018年6回目のTaishi’s day☆
この辺でw

2018年6月13日



時間では洗い流せないことがある

あと少しだけ
もう少しだけ

涙で濡れてしまわぬように

傘を分けあえる
心が欲しい



☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

傘を分けあえる

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Comments (0) 6月 13 2018

2018年5月31日

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2018年5月最後の日。

雨が降り少し肌寒い一日となった。
もう少しで梅雨入りだと、
天気予報士が言っていた。

今年もちゃんと梅雨が来るのですね。
ちゃんと季節は巡りますね。

雨が染みた風景も
深みがあって悪くはない。

気がつけば明日から6月。
既に今年も半年目に差し掛かろうとしている。

季節同様、
時もちゃんと進んでいるのですね。

少しの間、
物憂げな6月の雨に打たれてみるのも
悪くはないけれど(笑)

今年決めてた行動計画も、
ちゃんと実行して行かなければなぁ。

しっかりしないとね☆

と言ったところで、
2018年5月最後の日はこの辺でw

2018年5月31日


『ここには誰もいなかった
通りすがりもしなかった

野にいるただの蕾

たまたま私は通った
たまたま目に留まった

野にある小さな蕾

頑張れと思った
花開く姿をみたいと思った

しばらく待った
花が開いた
私は嬉しかった

誰もいなかったここでも
咲いた意味があった

あなたがひとり
笑ってくれたから』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

咲いた意味があった

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 5月 31 2018

2018 Taishi’s day☆ May.13

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2018年5回目の13日。
そして2018年5回目のTaishi’s day☆


GW後の気温の激しさで、
すっかり体調を崩してしまい
せっかくのTaishi’s day☆ですが、
短めで。。

今日は母の日でもありますね。

僕を育ててくれた感謝の気持ちは、
きっと伝えても伝えきれず、
「ありがとう」だけでは
埋めきれないかもしれない。

きっと、
物をプレゼントしても、
花をプレゼントしても、
そうなのかもしれない。

だけど。
だとしても。

伝えられるときに伝えた方がいい。
伝えたいときに伝えた方がいい。

そう思う。

なかなかできない事だけどね(笑)

だから、
例えばこう言う日にね。

一言でもね。
伝えていけたなら。

そう思うので、

かすれ声ではありますが、、(笑)

僕は一言でも伝えたいと思います☆

と言ったところで、
2018年5回目のTaishi’s day☆
この辺でw

2018年5月13日


『どれだけの汗をかいて
どれだけの涙を流して

私を育てて来てくれたのだろうか

私に見せないその雫は
きっととてつもなく
大きな粒となっていることでしょう

いつかその雫が弾けて
虹を掛けることができたなら
それが私にできるなら

ひとまず今言えること

心からのありがとう』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

それが私にできるなら

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

Comments (0) 5月 13 2018

2018年4月30日

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2018年4月最後の日。

世間はGWですね。
既に桜は散ってしまったけれど、
見渡せばイロトリドリ。

良い季節ですね。

風も気持ちよく。

空を見上げたくなる。

イロトリドリ。

と言えば、

少し前に、
小さく白い
可愛らしい花を頂きました。

その小さな小さな花の名は、
「ヒトリシズカ」

可愛らしくそっと咲いているから、
その名が生まれたのか、
名付けた人の心境なのか、

それはわからないけれど。

「ヒトリシズカ」と言う名を知って
見つめる白く可愛らしい花は、
どことなく力強くも切ない
けれど優しさを秘めている。

そんな風に見えました。

素敵な花に出逢えた
今年の春でした。

ありがとうございます☆

と言ったところで、
2018年4月最後の日はこの辺でw


2018年4月30日


『あなたの笑い声
あなたの口笛

あなたの足音
あなたのただいま

ヒトリシズカに
あなたの音が聴こえてくる日に
そっと耳を傾けている』

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

あなたの音が聴こえてくる日に

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


Comments (0) 4月 30 2018

2018 Taishi’s day☆ Apr.13

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2018年4回目の13日
そして2018年4回目のTaishi’s day☆

都心ではとっくに散ってしまった桜も
この辺りでは、
2.3日前が満開だった。

と言ってもいつもより
少し早い開花だったらしい。

標高と気温が違うと
こんなにも違うのですね(笑)

桜はどこに咲いていても
ついつい眺めてしまいますね。

都会を流れる川沿いに咲いていても。
庭の片隅に細く咲いていても。
森の中にひっそり咲いていても。

目に入いるとついつい見上げてしまう。

それが桜の魅力なんですね。

「もしも桜が、
一年中咲く花だったとしたら・・」

っていつも考えます。

一年中咲く桜って
どう見えどう感じるのでしょうかね。

近くに咲いた遅咲きの桜も、
そろそろ散ってしまいます。

また来年ですね。

と言ったところで、
2018年4回目のTaishi’s day☆
この辺でw


2018年4月13日



『どんな願いを
どんな想いを
どんな祷りを

この桜は託されたのだろう

どんな悲しみを
どんな嘆きを
どんな祈りを

この桜に込めたのだろう

季節を巡り
時代を経て

名も知らぬ私が見上げてる

この桜からは
植え人の気持ちは伝わらない

ただ
この美しさで
私は笑みが戻る

ありがたい。

春に感謝し
一年生きた証を知る』


☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

名も知らぬ私が見上げてる

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

Comments (0) 4月 13 2018

2018年3月31日

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2018年3月最後の日。

明日から4月となり、
この3月最後の日をドキドキしながら、
または胸膨らませながら、
過ごした人も多いでしょう。

人生の中で選択をするときって
きっと沢山あって、

3月なんかは
そんな人が多くいたりした
月だったのかもしれない。

最後の最後まで、
迷って悩んで、
きっと決めたことも多いでしょう。

僕もそんな事があった。
そしてこれからもあるかもしれない。

ただ、
迷って悩んで出した答えで
直ぐに心が晴れなかったとしても、

いつかの3月を迎えた時、
いつかふと振り返った時、
「良かったなぁ」って思えた人が
多くいてくれたらいいなぁと思ったりします。

明日から迎える新年度と言う日を、

今宵の月のように、

満ちたる気持ちで迎え、
未来を照らしていってほしいと願います。

なんてね。
3月は僕もふとこんなことを、
いつかの3月を、
思い返してしまいますね!

と言ったところで、
2018年3月最後の日はこの辺でw

2018年3月31日


『ビルの間吹き抜ける風
生暖かくて
心地よくて
チクリと胸を刺激しながら通り抜けてく

沈む夕陽に
浮かんだいつかの背中

きっとあの頃より
胸は張れるだろう

きっとあの頃より
満ちているだろう

ただあの頃より
輝いているだろうか

その答えを知ってるのは
あの頃と変わらない
ポッカリ浮かんだ
小さな月』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ただあの頃より

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Comments (0) 3月 31 2018

2018 Taishi’s day☆ Mar.13

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2018年3回目の13日。
そして2018年3回目のTaishi’s day☆

3月8日に無事、誕生日を迎える事ができた。
やはり自分の誕生日のある月はどことなく
特別で、親近感のある月。

とは言いつつも、
早13日が経過してしまったけれど・・

ちなみに、
たまに13が好きな為、
13日が誕生日じゃないの?と言われますが・・
そこは違うのです(笑)

「もう何回目の誕生日かな?」と改めて思う。

そして、
10代では考えられなかった年齢と、
10代ではイメージのつかなかった光景が、
いま僕の目の前に映っている。

自分自身のことも、大きな視野でみても、
良くも、悪くも。
想像は出来なかった。

とは言え、
現実は現実。

そして、
時は進む。

色ーんな分岐点や後悔もあっただろうけど、
また何年後イメージとは違うのかもしれないけれど、
ただ、ひとつ祈ることは、
その何年後、
心からの笑みが溢れていて欲しいな。

そんな事を思いました。

無事に誕生日を迎えられた事は、
本当に幸せで、
本当に感謝しなければならないこと。

そう思えることが、
僕一人だけでなく、
できるだけできるだけ多くの人が
そんな日を迎えられたらと思う。

それもまた祈り。

と言ったところで、
2018年3回目のTaishi’s day☆
この辺でw

2018 Taishi’s day☆ Mar.13


『3月 夕刻の18時
陽の長さで感じる季節の流れ

三日月と
消えそうな飛行機雲を眺めて想う

時に背中を押されるがまま
歳を重ねて

その辺に置き去りにした夢を
見て見ぬふりして

「これが私の人生」と
今日もまた素通りして

三日月と飛行機雲が
重なりあったとしても
その距離は計りしれない

夢と現実の狭間を
気持ちで埋めてみたら
あとどれくらい隙間があるのだろう

そんなことを考え

3月 夕刻の19時

三日月は輝き
飛行機雲は消えていった』

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

そんなことを考え

☆⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬☆

Comments (0) 3月 13 2018

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